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地球が天国になる話
今日は久々に『地球が天国になる話』を読み返していた。

本書を読んでいると、昔の自分のことを思い出される。

本書と出会った当時、私は劣等感に悩まされていた。

劣等感といってもピンとこない人もいるかもしれない。

本書でいっている劣等感というのは、例えば自分自身を卑下して
しまったり、自分に自信が持てなかったりするような性質である。

結局そういう人というのは、自分自身が好きではないということだ。
いや、自分自身が嫌いということの方が正しいのかもしれない。

当時の私もそうであった。
いや、結構ひどかったように思う。

当時の私は自分自身が好きなのか、それとも嫌いなのか、
よくわからない状態であった。

自分自身の想いや感情を感じれないほど、心が澱んでいた状態
だったような気がする。

とにかく、どこからともなく込み上げてくる不安というものに、
日々おびえていた。そんなように思う。

そんな時、たまたま立ち寄った本屋で出会ったのが本書である。


本書では、劣等感というのは自分が育ってきた環境、特に自分を
育ててくれた親から与えられてしまうことがほとんどだと述べている。

価値判断もできず、親に頼ることしかできない幼少の頃に、日々日常で
親から植え付けられてしまうのである。

例えば、親ががっかりした顔を子供に対し見せたとする。

そんな親の顔を見た子供は、ついつい、いい子になろうと努力してしまう。
そうやって、親の期待に応えようと思ってしまう子が、危険なのである。
そんなことを繰り返すことによって、段々と劣等感が植え付けられて
しまうのである。

これはあくまで一例だが。

しかし、親自身も未熟な人間であり、わざとそうしているわけではない。
結局、自身の親からも与えられるという、連鎖が先祖代々続いているだけ
なのだからと、著者の一人さんは述べている。

その負の連鎖を断ち切ることが、本書のねらいである。

本書は書いてある文章もさることながら、添付のCDが素晴らしい。
著者の一人さんの、魂のこもった言葉で懸命に伝えてくれる様子が、
ひしひしと伝わってくるからである。

劣等感で悩んでいる方には、ぜひとも本書のCDを繰り返し聴くことを
おすすめしたい。

私も一時期、狂ったように本書のCDを繰り返し聴いていた。

私の場合は約80回位であろうか。
不思議と繰り返し聴いていると、心の中にCDの言葉が沁み込んできて、
徐々に劣等感が薄れてきたように感じた。

まだ完全に消えたわけではないが、以前ほどは苦しまずに済んでいる
というのが本当のところである。

万人に効くとは思えないが、興味をもたれた方は試してみてはいかが
だろうか。
とにかく一時期でもいいので、繰り返し聴くことをおすすめしたい。
ただ、効きめの保障はできないが...

やはり何度読んで(聴いて)も本書は素晴らしい!
本書は私にとって、家宝級の本の中の1冊である。
今回はそんな本の紹介であった。

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本書のCDを聴いていると、同じく一人さんの「つやこ」の話を思い出す。
最近の私は、顔につやがないなぁと感じていたからかもしれないが...
暗い世の中だからこそ、肌荒れ 対策 化粧品でも買って、顔につやでも
出してみるか!
★★★★★(家宝とすべき) | comments(32) | trackbacks(0)
A6ノートで思考を地図化しなさい

ここのところ『A6ノートで思考を地図化しなさい』という
本を読んでいる。

この本では、マインドマップならぬ、シンプルマッピングなるものを
紹介している。

では、シンプルマッピングとは何か?

一言で言ってしまえば、マインドマップの技法をベースに、
それをより簡単に、シンプルにした思考整理術の一種である。

 思考をシンプルに地図化する

そのために著者が編み出したマインドマップの亜流のようなものだ。

おもな特徴としては、

 ◆簡単、お手軽である!
  ⇒記録するために使用するのは、A6ノートとペン1本のみ。

 ◆マインドマップのような面倒なルールがない!
  ⇒最低限のルールを守るだけで、基本的には自分の好きな通り
   遠慮なく書きなぐれる。
   ※意外とノールールだと、かえって迷ってしまう可能性が大

というものがある。

私は以前、マインドマップの技法を習得しようと試みていた時期が
あったのだが、いろいろとルールが多く、その時は結局自分のものに
できないまま挫折してしまった。

また普段から、頭の中にふと思い浮かんだことを手帳などに記録して
おくのだが、大抵はそれが活用されず、単なるメモ書きのままで
終わっていた。

 もっと自分のアイデアや情報を、うまく活用できないものか?
 もっと自分の思考をうまく、そして簡単に整理できないものか?


そんな思いを持っていた私にとって、このシンプルマッピングという
手法が解決のきっかけになるのではないか。

そんなうれしい期待を持たせてくれた本との出会いであった。

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★★★★☆(読み返したい) | comments(0) | trackbacks(0)
いつも、いい方向に人生が動く1%の人たち
久々の更新となってしまった。

どうもきちんとやらないと気が済まない性分のため、一度挫折すると
なかなか立ち直りが遅い。
今後はある程度気を抜きつつも、更新頻度を上げれればと思っている。

さてさて、ここからは簡単ではあるが、本のご紹介としたい。
私が最近、気に入っている本は『いい方向に人生が動く1%の人たち』だ。

本書の著者は、フランソワ・デュボアという方で、日本在住のフランス人である。
過去に海外で音楽家として成功し、現在は慶応義塾大学で
「キャリアマネージメント講座」なるものを創設し、日々教鞭を揮っているそうだ。

私は著者の本を数冊読んだが、この著者が面白いのは、外国人から見た、
日本人対する独自の視点である。

たとえば、著者は本書の中でこう言っている。

 僕が日本に来て感じたのは、悩みや問題が起きた時に、自分で必死に
 考えて考えて、思考を重ねて結論を出さなくてはいけないと思って
 しまう人、頭だけで処理しようと思ってしまう人が本当に多いという
 ことです。

 いいから、とりあえず動いてみる、という行動パターンが、自分の
 人生を思い通りに動かすうえで実はとても有効だ、ということに
 早く気がついて欲しい。

日本人ではないからこそ、日本人のことが冷静に見てとれるのかもしれない。


本書は、あれこれ考え、悩み、そして結局動けずじまいとなってしまい
がちな私たちにとって、「まずはやってみようか」という気にさせて
くれる、背中をポンと軽く押してくれるような本である。

本書を読むことで、著者が提唱している「デュボア・メソッド」なるものを
垣間見れることもできる。

メソッドの概要についてはこの場では省略させていただくが、日々の生活を
送る中で、ちょっとした発想の転換を促し、自分の視点を変えることが
できる、そんな可能性を秘めたもののようだ。(本当はもっと奥深いものだが)

日々の仕事や生活の中で、自分が迷ったときにヒントを得る。

また、1つの題材が見開き2ページで完結している構成のため、
パッと開いて、その題材を一日の課題として取り組んでみる。

単なる「読み物」ではなく、日々の生活を豊かに送るための
「実用的な参考書」、そんな言葉がぴったりの本との出会いであった。

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★★★★☆(読み返したい) | comments(0) | trackbacks(0)
コミック鏡の法則
今日は以前の記事に引き続き、野口嘉則さんの『鏡の法則』の
コミック版を読んだ。

さんざん、書籍版の『鏡の法則』は読んでいるのだが、マンガ化
された本書を読んでも、相変わらず目頭が熱くなる物語であった。

なぜ今さら本書を購入したかというと、それには理由がある。

実は、私の周りで、鏡の法則の物語に近い事象が起きている知人
がいるのだが、本書を読むことで、その知人の気づきにつながれば
と思い、購入した次第である。

まぁ、現時点では、自分の勝手な想いだけなので、貸したところで
その知人が読んでくれるかは定かでないのだが...

本書はマンガ化され、より読みやすくなっていることもあるが、
それよりも、巻末にある鏡の法則のQ&A集と、図解化され、
よりわかりやすくなったワークが素晴らしいと感じた。

Q&A集は、自分の現実に法則を照らし合わせた時の事例集として
活用でき、また、ワークについては、自分で行う時の手順書として
書籍版よりも、よりわかりやすいものだと思う。

今までは、単にマンガ化された本だと侮っていたが、なかなか
どうして。
これはこれで、素晴らしい本だと再認識させられた。

食わず嫌いは損をする。
そんな想いにかられた本との出会いであった。

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★★★☆☆(一読したい) | comments(0) | trackbacks(0)
今ここに生きる力
今日は、『今ここに生きる力』を読んだ。

本書のタイトルである、「今ここに生きる」という言葉は、たくさんの本で
述べられている。

「今ここに生きる」ことができれば、苦しみや辛さといったものから解放
されるのでは? と、ついつい幻想を思い浮かべてしまう。

しかし、どの本を読んでも、それを実現させるためには具体的にどうすれば
いいの?という疑問がわいてしまう。
「今ここに生きる」ということを実現するための、具体的な方法はなかなか
ないというのが現実ではないだろうか。

そんな想いの中、本書を手にとってみた。

本書を開くと、いきなり目を引くことが書かれている。

 自分の問題に一生懸命ワークしたところで、何の役にも
 たたない。
 自分の人生を変えたいのなら、この瞬間を生き始めて
 ください。
 そうです、今、あなたが体験している「この瞬間」です。


では、この瞬間を生き始めるためには、どうすればよいのか?
そのための、智恵が本書には記されているという。

 今、この瞬間に存在するなら、すべての問題は自動的に
 消滅します。
 なぜなら、すべての問題は過去と未来に起因しているから
 です。
 すべての問題は、過去を基盤にして未来に向けて起こり
 得る現実を投影したものなのです。
 あなたが過去も、そして未来も手放すことができれば、
 もう問題は存在しません。


本書で説いてることは、一見シンプルなように見えるが、実は
とても奥が深い本だと感じた。

今の私のレベルでは、1度読んだ位では、本書の本質はとても
消化できていないというのが、正直なところである。

やはり、本書でも「今ここに生きる」ための秘訣は、残念ながら
得られなかった。

なんともすっきりしない、未消化の感を残した本書は、今の私では
まだ読むレベルに達していない本なのかもしれない。

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3つの真実
今日は、『3つの真実』を読んだ。

本書はミリオンセラーとなった『鏡の法則』の著者である野口嘉則さん
渾身の最新作である。

本書は自己啓発書のエッセンスが、これでもかというほど詰まった書
であった。

あとがきに著者の核となるエッセンスを余すことなく込めたと記されて
いたが、正にその通りであると私は感じた。

本書は物語形式で話が進んでいく。

通称「ミスター目標達成」と呼ばれているベンチャー企業の社長である
主人公が、突然社内のアクシデントに襲われる。

また、成長著しい企業の社長という立場の主人公ではあったが、
家庭においては、妻は鬱病、我が子は登校拒否という問題を抱えた
状態であった。

そんなピンチの最中、見知らぬ老人がいきなり会社に現れ、
そして老人からさまざまな人生の智恵を学んでいく。

老人の教えは、仕事の問題だけにとどまらず、主人公の内面や、
家庭の問題、はたまた宇宙の話とさまざまな分野に及び、そして、
老人から学んだ智恵を携え、自分の人生に立ち向かっていくという
内容である。

しかし、これほどまでに様々な学びがある書も久しぶりのような
気がした。
普段私は本を読みながら、気になったページを折り目をつけておく
のだが、本書は折り目だらけになってしまった。

特別目新しいことが書かれているというわけではないが、本書の
全般において、物事の本質をついていることが書かれていたように思う。

また、物語の最後の方では、読んでいて久々に目頭が熱くなった。
子を持つ親なら思わず感動してしまう物語ではないかと思う。

私は本書に書かれている、「3つの真実」の内面化ワークという
ものにとても興味を持った。
詳しい内容は本書に譲るが、このワークを日々実践していくことで、
自分の中に何らかの変化が現れるような気がしている。

何度も読み返し、本書の教えを心の中に刻み込んでいきたい。
そして本書のワークも継続して実践していきたい。
そう思わせる今日の本であった。

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どんな仕事も楽しくなる3つの物語
今日は、『どんな仕事も楽しくなる3つの物語』を読んだ。

本書は仕事に対する姿勢について書かれた本である。

著者が過去に出会った3人の事例が物語形式で紹介されており、また
仕事が感動に変わる5つの心構えというものについて、著者自身の
考えが述べられている。

仕事を面白いものにしたり、仕事を通して感動を得るためには、
どのようにすればいいのか。
そのための心構えが本書の中で述べられている。

私は本書の物語もさることながら、著者自身の考えに触発されるもの
があった。

著者は次のように述べている。

 仕事を、生きがいのある素晴らしいものにできるかどうかは、
 すべて自分の考え方次第なのです。

 つまらない仕事はありません。仕事をつまらなくする考え方が
 あるだけです。
 意味のない仕事はありません。意味のない仕事にしてしまう
 考え方があるだけです。


そうはいわれても、人はなかなかそう思えないのが現実である。
かくいう私も、もちろんそうである。

だからといって、自分の考えをまるごと変える必要はないと
著者は述べている。

ほんの少しだけ。
ほんの少しでも、本書を読んで気づくことがあれば、それだけ
でも考え方が変わったことになるのだそうだ。

 考え方を変えるというのは、気づくこと。
 気づくことで、実践することができるようになる。
 実践することで、実感することができるようになる。
 そして、実感することができれば、習慣にすることもできる
 ようになる。


という原理なのだという。

ちなみに、私が本書を読んで、一番心に響いたのは次の言葉である。

 不満をつくり出しているのは、他でもない自分自身

突き詰めると、確かにその通りである。

本書を読むと、仕事に対する自分の姿勢について考えさせられる。
と同時に、仕事に対する意欲が不思議と湧いてくる。

読み返しながら、過去の自分の仕事に対する姿勢を振り返り、
今後に生かしていきたい、そんなことを思わせる今日の本であった。

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★★★☆☆(一読したい) | comments(0) | trackbacks(0)
「なりたい自分」になる一番いい方法
今日は、『「なりたい自分」になる一番いい方法』を読んだ。

一言でいうと、本書は多々ある自己啓発書のいいとこ取りという
感じを受けた。

もちろん、これはいい意味である。

本書では様々な自己啓発書や、他の著名人が提唱しているテクニックに
ついて、著者独自の観点により説明されている。
また、著者自らがそれらを実践し、実際に効果があった方法についても
紹介されている。

 いかに自分にいいエネルギー(プラスのパワー)を取り入れて、
 「なりたい自分」になっていくか


それが本書のテーマであると私は感じた。

本書に書かれていることは、スピリチュアル的な要素は強いが、日常生活
で意識すべき心構えとして、十分活用できるものだと思う。
そうした日々のわずかな積み重ねが、その後の「なりたい自分」に
つながっていくのだろう。

時折読み返し、例え僅かでも本書の教えを日常生活に取り入れたい。
そう思わせる、今日の本であった。

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一冊のノートで始める力・続ける力をつける
今日は、『一冊のノートで始める力・続ける力をつける』を読んだ。

本書は著者が提唱している「アイデアマラソン」というものを説明
している書であった。

「アイデアマラソン」とは、1日最低1個のアイデアをノートに書く
というものである。

具体的には、毎日何か思いついたことを考えて、連続ノートに簡単に
書きとめる。できるだけ絵を描く。一つ一つの思いつきに番号をつける。
そして周りと話し、最良のものを実行・実現していく
 という方法である。

ちなみに、思いついたことというのは、何も特別なアイデアを書くという
わけではなく、仕事のこと、今後の自分の計画や予定、自分の生活
のこと、人生のこと、自分の趣味のことなど、発想のネタの領域に
制限を設けないのが特徴である。

また、書き綴るノートも特に特別なものを用意しなくとも、
普段私たちが手に入れやすい大学ノートを用いればよい。
ちなみに著者はルーズリーフをファイリングできるファイルノートと
いうものを推奨しているが、特にそれにこだわる必要もない。

実は最近の私は普段頭の中でふと思いついたことなどを記しておき、
自分の思考傾向などを把握したいと思っていたが、これという方法が
見つからず、普段使用している手帳に書き綴っていた。

しかし、手帳に自分の思いを書き綴っていると、どうしても仕事に
関することと混在してしまい、後になって振り返ったとき、整理する
のが大変で、結局長続きしなかった。

本書の方法は、それに替わる方法になるのではと期待させるものがある。
早速、この「アイデアマラソン」を試してみたい。

なかなか有益な情報を手に入れられた、今日の書であった。

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鏡の法則、そして著者の新刊が...
今日は久々に『鏡の法則』を読み返していた。

何度読んでも目頭が熱くなる、感動の物語である。
思い返せば、私は本書を読んで、初めて

人生で起こるどんな問題も何か大切なことを気づかせてくれる
ために起こる。
自分の人生の現実は、自分の心を映し出した鏡である。


という考えを知った。

それからというもの、私は難問や課題が自分の身のまわりに起こると、
「この出来事は私に何を気づかせようとしているのか?」と考えるように
なった。

とはいえ、必ずしも答えが見つかるわけではないのだが、たまに思い当たる
フシがあったりして、その原因を改善しようと試みると、必ずとはいわない
までも、まれに現実の出来事に変化が訪れたりしたこともあった。

しかし、常に身のまわりに起こる出来事に注視していると、さすがに疲れて
しまうので、あまり神経質にはならない程度に心がけている。

さて、なぜ今頃になって『鏡の法則』なのか。

それは、著者の野口さんの新刊が、近日中に発売されることを知り、
著者の書を再読してみたくなったからである。
新刊を手にする前に、著者の書の復習の意味を込めてという理由である。

ちなみに新刊の名は、『3つの真実



人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”という副題がついている物語だそう
である。

 中心軸、つながり、愛、恐れ、宇宙、自尊心、家族・・・
 数々のキーワードがひも解かれ、まるでパズルが完成するように、
 人生の秘密が解き明かされる!
 この3つを知れば、自分と未来が変わる


という帯の内容がとても気になる。

ちなみに、本書を購入(または予約)するなら、新刊キャンペーンを開催
している今がお得である。

5月12日(月)の午前0時から5月19日(月)の24時までの間に本書を
購入(または予約)すると、著者の動画セミナー「自己実現力の磨き方」を
インターネット上で、無料で見ることができるのだ。

↓キャンペーンページのURL
http://coaching-m.co.jp/3truth.htm

しかも、購入先はオンライン書店に限らず、最寄りの書店でも構わない
とのことである。

私も早速本書を予約してみた。

果たして、この書が私にどんな効果をもたらしてくれるのか。
久々に到着が待ち遠しい書である。

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